物件資料作成支援ツール

使い方

図面内に表示されているテキストはほとんど全て編集可能です。
全てのテキストを使用する必要はありませんので、不要な部分はテキストを削除してください。

画像を挿入できますが、表示されている比率でしか掲載できません。
画像挿入ボタンの説明を読んだ上で、縦横比を確認の上でアップロードしてください。

入力されたテキストやアップロードされた画像は保存されません。
途中で入力を中断すると、次回最初から入力が必要になります。
中断したい場合は一旦図面をダウンロードし、次回入力時にその図面を参照しながら入力をしてください。

テンプレートについて

「こういうデザインのものが欲しい」というご要望がありましたらお知らせください。
例として他社のマイソク画像など頂けましたらそちらを参考にテンプレートを作成します。
なお、テンプレートを増やした際のお知らせは行いませんのでご了承ください。

免責事項

動作確認はWindows11 Chrome,Edge,iPhoneSE Chrome,Edgeでのみ行っています。
Safariでは使用できません。
また、その他スマートフォン、タブレット、ブラウザでの動作保証は出来かねます。
このツールを使用したことにより損害が発生したとしても、株式会社WANDYならびにSHERPA事務局は一切の責任を負いません。自己責任において利用をお願い致します。



物件資料作成ツールを利用する

2026/6/22 公開
2026/6/30 帯の住所を名古屋・東京で切替出来るよう更新

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