仲介手数料チェックツール

契約書の記載内容と法定上限を確認し、仲介手数料をチェックします。

1 契約書の物件価格を入力

契約書上の売主区分を選択してください。
契約書に記載されている建物本体価格をそのまま入力してください。
契約書に記載されている建物消費税額をそのまま入力してください。

2 仲介手数料計算対象額

売主区分 未入力
売買価格(税込) 0円
土地価格 0円
建物本体価格 0円
建物消費税 0円
仲介手数料計算対象額
0円

3 媒介契約書の仲介手数料

%
例:3% → 3、2.5% → 2.5
仲介手数料(税抜) 0円
消費税 0円
媒介契約書に基づく仲介手数料(税込)
0円

4 エージェント申告額

請求書に記載されている税込仲介手数料を入力してください。

5 仲介手数料チェック

① 法定上限チェック
未入力
法定上限額 0円
申告額 0円
② 媒介契約書チェック
未入力
媒介契約書上の金額 0円
申告額 0円
③ 総合判定
未入力
請求可能額 0円
請求可能額(税込)
0円
※媒介契約書の条件と法定上限のうち、低い金額を表示
計算ルール
・建物本体価格と建物消費税額は、契約書記載の金額を入力します。
・仲介手数料計算対象額は「土地価格+建物本体価格」で算出します。
・建物消費税は仲介手数料の計算対象に含めません。
・売買価格(税込)と「土地+建物本体+建物消費税」が一致するかを確認します。
・800万円以下の物件は、法定上限額を33万円(税込)として判定します。
・800万円超の物件は、通常の法定上限額を計算します。
・料率方式では「計算対象額×料率+加算額」で税抜仲介手数料を算出します。
・金額指定方式では、入力した金額を税込仲介手数料として扱います。
・消費税額は、税抜仲介手数料に10%を乗じ、1円未満を切り捨てます。